ジャニフェスのペンライトが高額転売?開演前から出品される異常事態に!

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ジャニフェスのペンライトが高額転売?開演前から出品される異常事態に!と題してお送りしていきます。

ジャニーズ初の大型コンサートジャニーズフェスティバルが2021年12月30日に開催されました!

そこで使用されたペンライト(通称フリフラ)が高額転売されているとツイッターで話題になっています。

ペンライトが転売されるとはどういうことなのか?開演前から転売が確認されたのはなぜなのか?不思議に思う方もいるのではないでしょうか。

そこで今日はジャニフェスのペンライトが高額転売?開演前から出品される異常事態に!と題して事の詳細をお送りしていきます!

 

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ジャニフェス のペンライトが高額転売?

まずこのペンライトのことを説明するには、ジャニフェス の演出について触れなければなりません。

今回開催されたジャニフェスの演出は嵐の松本潤くんが担当しました。

みどころのひとつとして「無線制御型ペンライトを使った演出」というものがあり、注目されていました。

通常のコンサートではペンライトはファン本人が持参し、自分の応援するメンバーの担当カラーに光らせて応援を楽しんだりするのが一般的ですが、今回のジャニフェス では、ジャニーズ側が用意した無線制御型ペンライト(通称:フリフラ)が1本ずつ支給され、それを持ってコンサートを楽しむ形式にする、ということが発表されていました。

このペンライトは2020年11月に嵐が無観客で行った『アラフェス2020 at 国立競技場』で既に使用したもので、フリフラには各座席情報が登録されていて、公演中はこのペンライトのみを使うよう協力を呼びかけていました。

なお、無線制御型ペンライトとは、ジャニーズ側が遠隔操作して色や点灯・点滅などをコントロールできる。曲に合わせて変えたりできるため、コンサート演出の一部にもなっています。

特定の席のペンライトを点灯させて模様を作ったり、ウェーブのように光を映し出したり、それはそれは幻想的な世界を作り出してくれます!

このペンライトはジャニフェス終演後、それぞれ持ち帰っていいことになっていました。

 

ジャニフェスのペンライトが開演前から出品される異常事態に!なぜ?

このペンライトが、開演前にもかかわらず、フリマサイトで転売されるという事態が発生しました。

私が気づいた時点では、開演の30分前である18時頃でした。

自分の座席についた人がペンライトを写真に撮り、その場で出品作業を行っていたと思われます。

安いもので3000円〜高いもので10000円位の値がついており、そこそこ売れていたのでびっくりです!

今現在もどんどん出品されているようです。

ライバルの少ないうちに早く出品して売ってしまおうという心理から、開演前に既に出品したものと思われます。

嵐ファンや、ジャニフェス に行けない人にとっては足元を見られているような行為で非常に残念ですよね。

 

ツイッターの声は?

https://twitter.com/Johnny_s0423/status/1476547347496976390

https://twitter.com/1997__sho/status/1476548553887854599
https://twitter.com/rn_sz1127/status/1476548107035082765
https://twitter.com/o_noarashi1999/status/1476546766111936517

https://twitter.com/SnowRose_716_/status/1476474235342450691
https://twitter.com/4159432381O/status/1476483801773916161

 

ジャニフェス のペンライトが高額転売?開演前から出品される異常事態に!まとめ

https://twitter.com/YgagoSRx7IzWvkZ/status/1473609076253020160

ジャニフェス のペンライトが高額転売?開演前から出品される異常事態に!と題してお送りしてきました。

まとめると

悲しいけどペンライトの転売がかなり起きている!でした。

行けなかった人は配信を楽しみましょうね!

ジャニフェス のペンライトが高額転売?開演前から出品される異常事態に!をお読みくださりありがとうございました!

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